よくある質問

NECビジネスホン Aspire UX / Aspire X に関するよくある質問とその回答を掲載しています。
調べたい項目をクリックしてください。

短縮について

Aspire UX / X をご利用の場合、【スピーカボタン】 → 【※】【0】【4】で入力できます。
詳細:短縮登録設定
Aspire UX / X をご利用の場合、【スピーカボタン】 → 【※】【0】【4】で入力できます。
詳細:短縮登録設定
【Helpボタン】を押す → 【再/短ボタン】のあと確認したい短縮番号を押してください。
確認が終わったら、【Exitボタン】を押してください。
【スピーカボタン】を押す → 【※】【0】【4】の後、消去したい短縮番号を押してください。
【Exitボタン】で消去できます。最後に【スピーカボタン】を押します。
ソフトキーの【履歴ボタン】を押す → 着信 → 登録 → 短縮 → 短縮番号 → 以降共通短縮と同じです。
パソコンのインターネットブラウザを利用して、ユーザープログラミングで、共通短縮の設定が安易にできます。(Aspire S の場合は、オプションになります。)
【スピーカボタン】を押す → 【9】【1】【7】をダイヤル → 使用したい【ファンクションボタン】を押す → 【0】【1】をダイヤル → 0(外線にかけるための番号) → 相手先の番号(ISDN の場合は終りに # ) → 【保留ボタン】を押す → 【スピーカボタン】を押す。

操作について

【スピーカボタン】を押す → 【※】【0】【3】を押す → 時間を設定(24時間制)する。 → 分を設定する → 【スピーカボタン】で時刻が設定できます。
例)午後3時25分で設定した場合 【スピーカボタン】を押す → 【※】【0】【3】をダイヤル → 【1】【5】をダイヤル → 【2】【5】をダイヤル → 【スピーカボタン】を押す。
表示画面を見ながら電話機の、ボリュームボタンの上下で調整してください。
その他ボリュームボタン調整できます。受話器の音量調整は受話中にボタンで調整、ベルの音量調整は鳴っているときボタンで調整、スピーカの音量調整はスピーカで通話中にボタンでそれぞれ調整できます。
【スピーカボタン】を押す → 【※】【0】【2】 → 【保留音番号】を押す → 【スピーカボタン】押す。
保留音番号
  • 00:無音
  • 01:別れの曲
  • 02:春
  • 03:赤鼻のトナカイ
  • 04:守ってあげたい
  • 05:オリビアを聞きながら
  • 06:イエローサブマリン
  • 07:愛の賛歌
  • 08:It`s a small world
  • 09:Micky Mouse March
  • 10:Runner
  • 11:We wish you a Merry Christmas
内線番号を押した後に1をダイヤルで音声に変わります。 また着信側の電話機であらかじめ設定することができます。
【スピーカボタン】を押す。 → 音声着信(【9】【1】【5】をダイヤル) → 【スピーカボタン】押す。
内線や外線の着信音の音色を8種類の中から選ぶことができます。設定する前に音を確認してください。【スピーカボタン】を押す。 → 【9】【2】【0】をダイヤル → 内線または外線を選ぶ → 着信音色の番号(1~8)を押す。 → 押した番号の着信音が鳴る。(別の番号を押すとその着信音が鳴り、確認できます)→ 決まったら【スピーカボタン】を押す。
【スピーカボタン】を押す。 → 【9】【2】【2】をダイヤル → 名前を入力する(文字入力のしかた参照) → 【保留ボタン】を押す。 → 【スピーカボタン】を押す。
これで使用者の名前が登録できました。内線の相手先に名前が表示されます。
詳細:文字入力のしかた
【特殊ボタン】を押す。 → 【1】をダイヤル これでマイクランプが点灯しマイクを使って通話することができます。
マイク通話を解除するには、【特殊ボタン】を押す。 → 【1】をダイヤルで解除できます。
頻繁にお使いになる場合は、ヘッドセット利用することをお勧めします。
ボイスメール機能(ユニットが必要になります)で、通話内容を録音して聞き取ったり、録音した通話をほかの人にも聞いてもらうことができます。通話録音を行うにはあらかじめボイスメール操作用のボタンを設定しておく必要があります。以下の操作により操作ボタンの登録を行います。 【スピーカボタン】 → 【9】【1】【7】 → 【割り付けたいファンクションボタン】を押す。 → 【9】【1】【0】をダイヤル → 【スピーカボタン】を押す。
上記のボタンを設定後、通話時にこのボタンを押す事で通話録音をする事が可能になります。
※但し、ボイスメール機能は工事段階での設定がされている場合のみ利用可能となります。設定に関しては、販売店にご相談ください。
外線と通話中 → 【保留ボタン】 → 発信または任意の外線ボタン → 取次先の電話番号を押す → 相手がでたら、電話を取り次ぐことを伝える → 転送 → 受話器を戻すこれで外線への手動転送ができます。
詳しくはこちら:外線手動転送
【スピーカボタン】を押す。 → 【※】【0】【6】をダイヤル → 転送用の外線を押す。 → 【スピーカボタン】これで転送開始です。
解除のしかたは、【スピーカボタン】ボタンを押す。 → 【※】【0】【7】をダイヤル → 転送用の外線番号押す。 → 【スピーカボタン】これで解除です。
転送先の登録のしかたは、【スピーカボタン】を押す。 → 【※】【0】【8】 → 【転送用の外線番号】を押す。 → 【転送を行いたい時間帯の番号】を押す。 → 【転送先の電話番号】を押す。 → 【保留ボタン】を押す。 → 【スピーカボタン】を押す。
これで外線自動転送の転送先が登録できました。
詳しくはこちら:外線自動転送
【内線ボタン】を押す。 → 【8】【1】【9】をダイヤル → 【内線グループ番号】を押す。 → 一斉呼出をする。 → 相手がでたら通話する。
呼出に応答する場合は、一斉放送中 → 【内線ボタン】を押す。 → 【8】【2】【3】をダイヤル → 相手と話す。
直前に特殊ボタンが押されています。特殊ランプを押してください。
伝言設定されています。
1、伝言に応答する。
受話器を上げて【9】【0】【9】をダイヤル
2、伝言元の相手に伝言設定を解除してもらう。
【スピーカボタン】を押す。 → 【9】【1】【1】をダイヤル → 【相手先内線番号】を押す。 → 【スピーカボタン】を押す。これで解除できます。
ボイスメールボックスに、新しいメッセージが録音されている。
※ボイスメールを使用している場合。
内線を保留中です。受話器を上げて会議で内線通話を再開してください。
※会議ランプがある機種は Aspire S です。Aspire UX / Aspire X にはありません。
電話機に以下のいずれかの設定がされている可能性がございます。
内線拒否・コールバック・不在メッセージ・不在転送以下の操作で解除する事が可能です。尚、以上記載の機能を同時に解除いたしますのでご注意下さい。
【特殊ボタン】を押す。 → 【9】【9】をダイヤル → 【特殊ボタン】を押す。

機能について

ユニットが必要になりますが、市販の電話機を接続することができます。内線も外線もお使いになれますが、ボタンが少ないため操作が異なります。
電話に応答できない日や時間帯を設定しておくと、指定した電話番号に外線がかかってきた電話に、ボイスメール*が留守番電話として対応します。またファンクションボタンで手動で切り替えることもできます。
※工事の段階で設定が必要です。
※ボイスメールユニットが必要です。
詳細:電話機設備のご提案 <ボイスメール機能>
出ません。ですので、一旦通話録音ボタンを押して解除してから、1や2(音声ガイダンス)などを入力してください。
着信お待たせメッセージがあります。着信すると一定時間が経過しても応答できない場合、相手にメッセージを流します。(ただいま、電話が混み合っています)など。
※工事の段階で設定が必要です。
※ボイスメールユニットが必要です。
詳細:電話機設備のご提案 <ボイスメール機能>
運用モードで切り替えることができます。設定する電話機のファンクションボタンに各運用モードを割り付けることができます。また時間帯や、曜日などに合わせて自動的に切り替えることもできます。留守番電話も運用モード切り替えで切り替えることができます。
ナンバーディスプレイ識別着信拒否で設定できます。迷惑電話回線の着信に対して「この電話にはおつなぎできません」などのメッセージを、発信者に送出することが可能です。
また、非通知でかかってきた電話も「電話番号を通知しておかけください」など、メッセージを送出して、業務の妨げになる迷惑電話などを阻止します。
※NTTナンバーディスプレイの契約が必要です。
※ボイスメールユニットが必要です。
詳細:便利な使い方 <識別着信拒否>
詳細:便利な使い方 <非通知着信拒否 >
発信者から通知された電話番号を識別して、あらかじめ設定した内線電話機に着信させる。または、着信拒否することができます。設定可能な番号情報は最大2000件です。
※NTTナンバーディスプレイの契約が必要です。
※お客様の短縮ダイヤル利用する件数に変わります。
詳細:便利な使い方 <識別着信拒否>
Aspire UX CTI OCX のサンプルデータベース「View Talk Light」でできます。着信時に相手の基本情報をツールバーに表示。電話対応者のパソコン画面のみ詳細情報を表示しますので、着信のたびに業務を妨げることはありません。
※NTTナンバーディスプレイの契約が必要です。
詳細:電話機設備のご提案 <Aspire UX CTI OCX>
電波到達距離は見通し約100mですが、使用環境によって異なることがあります。
鉄筋コンクリートのビルなどは圏外になることがあります。アンテナの増設や移動をおすすめします。
Aspire UX に内線収容することによって、内線で社内のFAXとして使用するので課金が発生しません。そしてそれぞれのFAX外線番号も今まで通り使えます。
ACD着信(着信呼均等分配)で、外線からの着信を自動分配し公平な着信応答業務ができる機能です。オペレータ業務などに広く使われています。
オートアテンダント機能を利用すれば、外線着信時に音声案内に従いそこの部署のその内線まで呼び出すことができます。
※工事の段階で設定が必要です。
※ボイスメールユニットが必要です。
詳細:電話機設備のご提案 <オートアテンダント>
インターカムシステムです。子機(ポータブルトランシーバー Aspire 専用モデル:日本ビクター(株)製)を内線収容することにより、子機を利用した一斉連絡やグループ通話が利用できるインターカムシステムを実現。複数のスタッフが工場内・店舗内の離れた場所で業務を行う際のリアルタイムなコミュニケーション環境をサポートします。
Aspire UX ならできます。カラーTVドアホンに接続することができます。また訪問者の顔を確認して、電気錠を開けることも可能です。
共通短縮に名前の登録がされてないか、共通短縮をグループ分けしてるからです。
画面表示を6ヵ国語(日・英・独・仏・伊・西)に多機能電話機ごと切替えることができます。また、ダイヤル英語表記ボタン(別売)に変更することも可能です。
通話割り込み機能を利用する事により、ほかの人の内線または外線の通話に割り込んで、通話に参加することができます。
※割り込んだ通話に自分の声を聞かせない「モニターモード」と自分の声を聞かせて3者通話にする「スピーチモード」の切り替え、また、3者通話をする場合に割り込み通知音を出すか出さないかの設定は、工事段階での設定が必要になります。詳しくは、販売店にご相談ください。

その他

カールコードレス電話機は、親機と子機で構成されています。同時期に使用できない場合、子機が入れ替わっていると思われます。
確かに安いです。基本料金も通話料金も一般回線に比べれば割安です。しかも、Aspire UX に収容することができます。一般的なひかり電話は2回線まで、ひかり電話オフィスタイプ8回線まで、それ以上はひかり電話ビジネスタイプです。既存の番号をそのまま使えます。
これは、「ひかり電話対応ルータ」のファームウェアのバージョンアップが必要なことをお知らせする通知音です。受話器を上げて【*】【*】【*】【1】【1】をダイヤルしてください。
G4(ISDN回線用)FAXに通信することはできません。それと、接続できない回線があります。0570(ナビダイヤル)や0036等の電気通信事業者を指定した発信はできません。
無料です。会社の拠点間の通話には最適です。もちろん、Aspire UX にも収容できます。
ダイヤル回線をご利用してるからです。プッシュ信号を送るためには、通話中に#を押してください。今はダイヤル回線もプッシュ回線も同じ基本料金ですので、NTT(116)に電話をしてプッシュ回線に変更できます。

システムの構成から電話工事まで、最適なビジネスホンシステムをご提案いたします。

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