NECビジネスホン
Aspire X の主な機能
ハンディナースコールシステム
- 無線サービスエリア内であれば、病院内のどこにいても呼出が受けられます。
- 呼出が重なっても、優先順位の高い順に自動接続。
- 通話中に呼出があった場合は、割り込み音でお知らせします。
- 親機との内線、ハンディナースコール同士での内々線通話ができます。
- 呼出の内容(一般呼出・脱落警報/緊急 呼出/内線/内々線)によって呼出音が変わります。
- ベッドサイドへの一斉放送/選局呼出ができます。
- 夜間巡回中は呼出音を出さないバイブレーション設定も可能。
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- 同室同時5通話対応で、呼び出した患者さんをお待たせしません。
- チームナーシング対応で、いつも受け持ちの看護師さんがコールに応えてくれるので安心です。

病院・施設内のどこかれでもコールが受けられます。
病院や施設内のどこにいてもナースコールの呼び出しに応答できますのでナースステーションや寮母室を離れても安心です。
漢字・カナ文字着信表示で呼出し状況を確認
呼出があると、ハンディリモート副親機(PHS)の液晶画面に呼出種別、 部屋番号、ベット番号が表示されます。

副親機間の内線通話が可能
ハンディリモート副親機間(PHS)での内線通話が可能ですので、業務の効率化を実現します。
一斉放送や選局呼出しでベットの呼出が可能
ハンディリモート副親機(PHS)の操作で一斉放送 はもちろんのこと、選局してベットサイドを呼出せますので、患者さんや施設入居者とのコミュニケーションをより充実させることができます。
チームナーシングがより効果的に行えます。
患者さん呼出しの優先を担当チームごとに設定でき、チームナーシングにも最適です。
同室内の同時複数呼出しが可能で、最大5組の同時複数通話にも対応しています。

