ホーム > ビジネスホン > Aspire X の主な機能 <ハンディナースコールシステム>

NECビジネスホン

Aspire X の主な機能

ハンディナースコールシステム

  1. 無線サービスエリア内であれば、病院内のどこにいても呼出が受けられます。
  2. 呼出が重なっても、優先順位の高い順に自動接続。
  3. 通話中に呼出があった場合は、割り込み音でお知らせします。
  4. 親機との内線、ハンディナースコール同士での内々線通話ができます。
  5. 呼出の内容(一般呼出・脱落警報/緊急 呼出/内線/内々線)によって呼出音が変わります。
  6. ベッドサイドへの一斉放送/選局呼出ができます。
  7. 夜間巡回中は呼出音を出さないバイブレーション設定も可能。

Z型(デジタル式)

  1. 同室同時5通話対応で、呼び出した患者さんをお待たせしません。
  2. チームナーシング対応で、いつも受け持ちの看護師さんがコールに応えてくれるので安心です。

【説明画像】:ハンディナースコールシステム

病院・施設内のどこかれでもコールが受けられます。

病院や施設内のどこにいてもナースコールの呼び出しに応答できますのでナースステーションや寮母室を離れても安心です。

漢字・カナ文字着信表示で呼出し状況を確認

呼出があると、ハンディリモート副親機(PHS)の液晶画面に呼出種別、 部屋番号、ベット番号が表示されます。

副親機間の内線通話が可能

ハンディリモート副親機間(PHS)での内線通話が可能ですので、業務の効率化を実現します。

一斉放送や選局呼出しでベットの呼出が可能

ハンディリモート副親機(PHS)の操作で一斉放送 はもちろんのこと、選局してベットサイドを呼出せますので、患者さんや施設入居者とのコミュニケーションをより充実させることができます。

チームナーシングがより効果的に行えます。

患者さん呼出しの優先を担当チームごとに設定でき、チームナーシングにも最適です。
同室内の同時複数呼出しが可能で、最大5組の同時複数通話にも対応しています。